調律・修理
一般的に、ピアノは1年に1回の調律が必要だといわれています。
ピアノは、弦楽器と同じように弦の振動を利用して音を出す楽器です。弦の張り具合が少しでも変化することによって、音程の狂いが生じてしまいます。長い間使っているピアノの場合、ピアノハンマーが弦に食い込んで戻りが悪くなり「こもった音」になってしまいます。また、使っていないからといって、良いコンディションが保持されているわけではありません。
「長年ピアノを弾いていな」、「最近音が悪くなってきた」などと感じたときには、調律・修理をお薦めします。
オーバーホール・再生
丁寧に扱っていても、汚れはついてしまうものです。
人間が直接触れる鍵盤やペダルなどは、いくら丁寧に扱っていても汚れやいたみを避けることは出来ません。ペダルや鍵盤のクリーニング、部品再調整、ペイント、全面塗装まで、ピアノのリニューアルはメグロ楽器にお任せください。長年の経験と優れた技術の職人たちが、大切なピアノを見違えるほど美しく再生します。
お気軽にお問合せください。
>> お問合せは、こちら

